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カナダ・ブログ

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No.256

かなだ生活vlog | E&L

byE&L
カナダの生活Vlogです。
お散歩は、日常生活に簡単に取り入れることができて、
すべての年齢とフィットネスレベルの人々に
多くの健康上の利点を提供することができます。
また、特定の病気を予防し、
さらにはあなたの寿命を延ばすのに役立つかもしれません。
歩き始めるのに必要なのは、
丈夫なウォーキングシューズだけです。
さあ!始めましょう。
{海外Vlog}050 2022-01-19 02:01:30
No.267

30代脱サラ独身男の海外留学ブログ

byイッチーfromその他地域/ブリティッシュ コロンビア
カナダカレッジ留学の初期費用を極限まで抑える方法 2022-01-18 02:58:25
カナダカレッジ(大学)留学を目指している方にとって、莫大な留学費用は避けては通れない問題です。そこで今日は、脱サラし無収入となりながらも節約留学実行中の私がオススメする、留学にかかる初期費用を徹底的に抑える方法をシェアしたいと思います。この記事では、私の実体験や同じカレッジに通う友達の経験談を踏まえて、コストの削減と現地での収入の2側面から解説していきます。
 
この記事はこんな方にオススメ
  • 格安留学を実現したい方
  • お金の問題で留学に行くか迷っている方

 

直行便ではなく乗継便を使う

時期にもよりますが、カナダ直行便の相場が大体15万から25万くらい。乗継便(LCC)だと安くて5万から10万くらいのものがあります。コロナの影響で現在の相場や乗継便(LCC)の種類が大幅に変わっていますが、コロナ前は大体こんな感じだったと思います。乗継便だと経由地で1日近く空港で過ごすケースがありますが、我慢できる方にとってはかなりお得です!10万近く浮くのはかなりでかいですね。
 

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田舎に留学する

学費や物価、その他生活コストなど、都会よりも田舎の方が圧倒的に安いです。私はお金があまりなかったので、コスパ良く通えるカナダの大学、公立カレッジを徹底的に調べました。3,4日丸々かけて、カナダにあるすべての公立大学、カレッジのホームページにいき、学費や寮費を計算し優先順位をつけていきました(笑) 安いところだと1年間の学費12,000CAD前後、住居費6000CAD程度で全然いけると思います。
 
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COOP留学を活用する

COOP留学というのは、専攻分野の知識を実践に落とし込むことを目的として、カリキュラムの中に通常の授業と仕事(有給)が組み込まれたプログラムです。例えばこんなケースがあります。
 
秋学期 5科目履修
冬学期 フルタイムで仕事
夏学期 5科目履修
秋学期 フルタイムで仕事
 
最低賃金フルタイムで働くと、1セメスターあたりこれくらい稼げると思います。
15CAD × 40hour per week = 600CAD (per week)
600CAD × 17week (1semester) = 10,200CAD (Per semester)
 
ただこれは大学、カレッジや専攻する学部によって大きく変わるのでご自身が希望される大学に直接聞いてみるといいと思います。
 
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留学エージェントを使わない

カレッジ、大学の調査、Applyや、VISAの申請など、留学するにあたり様々な手続きをする必要があります。これらは、処理するのに時間がかかり非常に面倒くさいです。ただし、面倒くさいだけであって、手続き自体はめちゃくちゃ簡単です。わからないところがあってもネットで調べればすぐに答えが出てきます。それでもわからない場合は、英語でググれば99%解決します。時間をお金で買いたい人はエージェント使ってめんどくさいことをやってもらえばいいですが、節約したい人は使わなくても全然やれます。海外生活の予行練習と思って、英語でカレッジや大学に問い合わせるなりどんどんチャレンジしていくとなにかしら成長できるかも??
 

スマホプランを下げる

毎月の出費は塵積です。思い切ってスマホプランを下げましょう!!カナダは日本以上にWIFI環境が整備されており、個人的にはスマホのGBはほぼ不要と考えています。通常、カレッジにWIFIがあるので勉強の際には一切困りませんし、カレッジ寮やホームステイ先でも無料で使えるケースが多いです。また多くのCafeや飲食店、街中でも無料でつながるところがけっこうあります。心配な方は、最初の1,2カ月は少し余裕のあるプランにして、徐々に下げていってもいいかもしれません。ちなみに私は、1月500MBで15CADのプランを契約していますが、余裕で余っています。
 
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現地でバイトしまくる

キャンパス外の仕事であれば週20時間まで、キャンパス内の仕事であれば時間制限なく働けます。授業の数を減らす、簡単な授業を取る、など工夫をすれば労働時間をかなり増やすことが可能です。カレッジ2年制のコースを2年で卒業するためには、授業は通常1セメスター5クラス取る必要がありますが、3年4年かかってもよい方は履修科目を減らして(最低3科目まで)浮いた時間を仕事に充てることができます。ビザの延長申請は残高証明さえだせれば割と簡単に通るようです。僕のインド人の友達は週40時間前後働きながら3クラスだけ履修し、授業にはほとんど出席せず、ほとんどのクラスで低評価(C~D)というなんとも首の皮一枚つながったような状態を維持しています。これが良いか悪いかは別として、お金がない場合はそういう選択もできるということです。
 

リサイクルショップを活用する

カナダのリサイクルショップめちゃくちゃ安いです。洋服から靴から食器から生活に必要なものを一式格安でそろえることができます。私は食器やフライパン、マグカップなどそれぞれ1~3CAD前後で購入しました。なぜこんなに安いのか?それはカナダ文化の一つである「寄付」のおかげのようです。日本だと多くの人は使用済みのものをリサイクルショップになるべく高く売ろうとしそれに合わせてリサイクルショップが売る値段はそれ以上になります。しかし、カナダのリサイクルショップ(Mission thrift store)はどうやら「寄付」で成り立っているようなので余分なコストがかからずこれだけの低価格を実現できているようです。
 
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激安ショップを活用する

カナダでは同じ商品でも店によっては値段が倍以上するケースが結構あります。みなさんが居住される地域にも必ず激安ストアがあるので、地元の人に聞くなり1学年上の学生に聞くなりして徹底的にリサーチすべきと思います。僕の居住地域の場合は、食料品は「Canadian superstore]、日用品は「Walmart」、缶詰めや筆記用具、その他細かいものは「Dollarama(日本の100均的な?)」ですね。ほかのとこで買うとまあ高いです。
 

日本から持っていけるものは最大限持っていく

カナダへ渡航の際はスーツケース2個まで持ち運びできるので、詰め込めるものは限界まで詰め込んでいきましょう!全体的にカナダ製品は割高で商品の質も日本製と比較するとやや見劣りします。なんでもいいから使えそうなものはとにかく詰め込みましょう!ちなみに電化製品はコンセントの形が一緒なのでカナダでも使えます。ものによっては電圧が合わないケースがあるので気を付けてください。僕の場合は、スマホ、パソコン、イヤホンなどほぼすべて海外の電圧に対応していたので問題なく使えています。ドライヤーは電圧が合っていないですが、ガン無視で使い続け今のところ何の問題もなく使えています(笑) 渡航前に留学ブログ読み漁ってましたが、そんなに問題は起きていないような印象でした。
 

バリカンで坊主(おまけ)

男性限定です。渡航の際、いっそうのこと坊主にしちゃえばいいと思います。カナダでこれから会う人は坊主頭のあなたしかしらないので恥ずかしさはないはずです!!(笑) 日本からバリカンを持ちこみ、定期的に剃りあげましょう。美容室や理容室の価格については、日本とそんなに変わらない印象ですが、チップ(価格の15%前後)があることをお忘れなく。定期的にいくと結構な出費になります。ちなみに僕はまだやってません(笑) もうすこし切羽詰まったらやります。
 
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さいごに

最後まで読んでいただいてありがとうございます。なにか気になったことがあれば是非コメントお待ちしております。また、もしよかったらツイッターのフォローもお願いします。まだ始めたばっかりですが留学で感じたことなど日々つぶやいていきます!

 

 

 

 

 

No.259

魚紳士の子供を作る会

byわしじゃけど
カナダ生活、主にアウトドアを楽しみたい方への有益情報。
仕事は観光気分 2022-01-15 02:45:14 わしじゃけど。




寒波が過ぎたと思ったら、また豪雨注意報。




BC州は、天気が変わりやすい。




しかし、天気が変わるおかげで、





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景色がすげぇ!










お客さんと一緒にパチリ!





さらに、ちょっとこっちの斜面の状態見ておきます。






と言いながら、






FullSizeRender

パチリ




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夕暮れもええのぉ。






完全に観光客気分。





しかし、日本と違って、






「イントラが写真撮ってた!!」





なんて炎上しないところがええ。


No.266

毎日楽しく生きてますブログ

byYUKI KANNOfromバンクーバー/ブリティッシュ コロンビア
カナダでコロナにかかりました。。。 2022-01-10 07:30:00 どうも
かんちゃんです!

タイトルある通りいきなりですが、
コロナにかかってしまいました。。。
しんどい、

いまだいぶ軽くなったので記事書いてます。

たぶんホームステイでの感染経路か、

いずれにしても周りにうつさないようにしないとということで!
気をつけたいと思います。。。

この記事書く4日前に陽性なりまして、
しばらく何もやる気起きなかったんです。
部屋隔離でやれることもないし、

症状は咳、鼻水、味覚嗅覚障害、頭痛、喉の痛み←これが一番キツイ、

たぶん症状は軽い方だと思うけど、インフルエンザに似た感じの症状でもうほんとにきついのよ。自宅観察いうても心細い、

最初ね、カナダの医療案内番号811にかけろ言われるんだけど、かけたら自動音声で何喋ってるのかわからんのよね、笑

語学最低限ないと急死に関わることは本当に詰むなとこの時初めて思いました。。。

んで、やむを得なくて日本人エージェントに助けを求めました。←留学生は現地のエージェントさんからサポートあるのが一般的。

そしたら陽性扱いとのことだったので、
いまの現状というわけです。

海外保険も入ってるけど、いざ病気なると
言葉通じないからこうも焦るんだなあと
身をもって体感しました。

カナダで生き残るには語学最低限覚えるしか無い、頑張ろう。
そう思えるきっかけに。

まだ完治してないので早く治します。

読んで頂きありがとうございます。
ではまた!

No.201

カナダでちゃんとお金の話

byChelseafromバンクーバー/ブリティッシュ コロンビア
社会人さん、学生さん、駐在さん、PR永住者さんも、移民さんも、ワーホリさんも...、
カナダ生活、しっかりお金のことを理解したいアナタのためのお役立ちブログ。
カナダ生活: Wiseのすすめ 2021-10-15 05:59:00

カナダでの生活において、様々な理由から、日本の銀行口座からカナダの銀行口座へ送金をしたい、あるいはカナダの銀行口座から日本の銀行口座への送金をしたいという機会は多くあると思います。
少し前まではその方法も限られたもので、既存の金融機関を通して、高い送金手数料や実質相場よりも随分と割高の為替レートと付き合わなくてはいけないのは当たり前のことでした。ただ近年は、多くのオンラインサービスが次々と誕生し、国際送金サービスの状況は大きく変わっています。その中でも、管理人自身も頻繁に利用し、強くお勧めできるサービスの一つが「Wise (ワイズ)」です。


Wiseとは

2011年英ロンドンにて創業。翌年に最初のサービスを始めて以来、「安さ (送金手数料と為替レート)」と「速さ」を売りに利用者を増やし、2016年には日本での認可を受け日本円/日本の銀行口座との国際送金のサービスも開始。2021年2月には名前を「TransferWise (トランスファー・ワイズ)」から「Wise (ワイズ)」へと改め、さらにサービスを拡大しています。

「Wise」の最大の特徴は、いわゆる「ピア・ツー・ピア (P2P)」でのマッチングによって換金/送金サービスを実現しているという点。これは簡単に言ってしまうと、例えば (銀行振込の方法によって) 日本からカナダに送金をする場合、Wiseの内部的には...
  1. (利用者が) 送金したい額を、日本の銀行口座からWiseの日本支社の口座に振込
  2. (Wiseが) 受取確認
  3. Wiseのカナダ支社が (利用者の) カナダの銀行口座に相当額を送金
...という手順が行われているということ。これにより、「実質的には内部では為替取引は行われていない」ということになり、したがって、サービスとして格安の手数料と良い為替レート、さらにほぼ即日での送金が実現できるという仕組みになっています。

送金手数料は、日本円からカナダドルだと「送金額の0.61% + 固定額¥59」、カナダドルから日本円だと「送金額の0.6% + 固定額$4.10」(ともに2021年10月時点)。為替レートに関しては、ほぼリアルタイム値 (=ミッドマーケットレート)。これらは、同業各種サービスの中でも (特に為替レートに関しては) ほぼ敵無しのトップレベルのお得さとなっています。

アカウント作成

Wiseにて単純な「海外送金」サービスを利用するにあたっては、送金元の口座の所有者として、その口座がある金融機関がある国の住所情報とともに、アカウントを作成する必要があります。
つまり、
  • 「現在カナダに暮らしていて、カナダに住所があり、カナダの銀行に口座があり、そこから日本の銀行口座に送金したい」というニーズであれば、単純にそのカナダの銀行口座を所有するカナダ在住者として、アカウントを作ります。
  • 逆に、「日本からカナダに送金をしたい」というのが主なニーズなのであれば、日本の金融機関の口座の所有者として、日本の住所情報とともに、アカウントを作ります。
    (したがって、「現在カナダに暮らしているが、日本に住所があり、自分名義の銀行口座があり、自らオンライバンキングなどによって操作も可能」ということであれば問題はないのですが、そのような環境にない場合は、例えば日本在住の親族にアカウントを持ってもらうなどの方法が得策である場合もあります)
アカウント作成の細かな手順及び住所確認/承認の方法等は頻繁に変更/更新されている為、本項ではいわゆるチュートリアル的な解説は省きます。ただちなみに「カナダ在住でありながら、日本の住所と口座情報とともにアカウントを作る...」場合でも、住所確認/承認の手順において、マイナンバーが無くても (パスポート等の情報のみで) 問題なく正式にアカウントは作れる、という点は特筆しておきます。

送金方法/手順

日本からカナダへの送金に際しては、銀行振込またはデビットカードによる方法、カナダから日本への送金に際しては、Direct DebitOnline Bill Paymentデビット/クレジットカードBank Transferによる方法が利用可能です。

どの方法を選択するとしても、根本的な手順は...:
  1. アカウントにログインし、「送金する/Send Money」のページへ
  2. 送金金額と通貨を指定し、手数料等をすべて確認
  3. 送金先口座を指定/選択、及び送金目的情報を提供した後「送信する/Submit」
  4. Wiseのローカル支社の口座情報を取得
  5. 送金元口座から、指定のWiseのローカル支社の口座へ入金
  6. 再びWiseのページ上にて、送金が完了した旨を報告
  7. 送金先口座への入金を確認
となります。

前述の通り、いわゆる「ピア・ツー・ピア (P2P)」によって換金/送金サービスが完了するという仕組みですので、Wiseのページ上で自動で全てが完結するのではなく、上記5番目の手順 (「自ら手動で送金先口座からWiseの口座へ入金をする」という手順) がどうしても必要になります。また同じ理由から、上記5番目の手順においては、Wiseとは別に、銀行による振込手数料等が個別に発生するという点も留意しておく必要があります。
ただ、手順は一見面倒なようにも感じますが、仕組みを理解した上で慣れてしまえば、特に気になるようなものではありません。また、銀行による振込手数料等に関しても、これはあくまで国内での手続き扱い (例えば、日本から銀行振込による送金で指定されるWiseの日本支社の口座は、三菱UFJ銀行の口座です) となるので、国際送金手数料等とは比べ物にならないほど微々たるものです。
6番目の手順を完了した後、Wise側は (Wiseの口座への) 入金を即時に確認します。(例えば銀行振込の方法であれば) これは早ければ数分、遅くても数時間という速さです。ただ、その後7番目の手順が完了するまでには、単純に時差等をふまえた銀行営業時間の関係もあり、(翌朝までの) 半日程度かかることもあります。

個人としてのアカウントで個人で行う換金/送金に関しては、一度につきそれぞれ日本円 1,000,000円まで、カナダドル $10,000 までという制限があります (送金方法によっては更に低い制限額)。ただしこれは、厳密にはWiseによる制限ではありません。他ページでも触れているように、これは単純に各国の税関が設定する申告必須額をもとにした制限です。
(こういった仕様からも垣間見れるように、現在25近くの国/通貨間の送金サービスを提供しているWiseは、それら全ての国/通貨におけるそれぞれの細かな法律にしっかりと準じたサービスを提供することを重視し、それらに基づいたアカウント承認手続き、送金方法選択、送金額制限等を行っていて、この点はとても好感と信頼感を持つことができます)



Wiseでは、サービスの拡大にともなって、いわゆる単発の換金/送金のサービス以外にも、複数通貨の資金を保持できる「口座」(のようなもの) を開けられるサービスや、Wiseブランドのデビットカード、資金を貯めておける「貯金箱/Jar」といった機能を次々と追加しています。が、よほど自身の多国間の換金/送金に関する環境のニーズに合致していないかぎり、正直これらの他商品へと手を伸ばす必要はそれほど無いと考えます。
それでも、単純な海外送金サービス/日本-カナダ間の送金サービスにおいては、最安最速のツールの一つであるという状況は、しばらくは続くことでしょう。

早速使ってみよう!という方は、ぜひ紹介リンクからどうぞ。


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