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No.222

日本人留学生による留学生の為の留学生ブログ

byYUTARO
とある事をきっかけに海外での大学進学を決意。
現在バンクーバーで語学学校に通い大学進学の準備をしています。
そんな留学生の日常を書いています。
趣味は写真、サッカー、欅坂46です。
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またサッカーではバルセロナのファンです。
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高校の単語でカナダの大学の教科書は理解出来る!! 2019-09-14 12:38:02

 

こんにちは!

 

カナダは最近雨が多くなり、いよいよ雨季が近づいてきました。

 

悲しい、、、、。

 

 

今日は今週から始まったBusiness Administration の授業で扱っている教科書から

一部を紹介したいと思います。

 

 

What is a case? 

 

 

This note uses the term “case” to refer to a written description of a situation actually faced by a manager. Cases commonly involve a decision to be made, a problem to be solved or an issue to be settled. Although in some cases the authors might have disguised names, places and other facts at the request of the organizations involved, most of the cases you will encounter are real situations that real people have faced. The objective of each case is to leave you at a point much like the one that the individual in the case actually confronted you must make a decision.

 

In each case situation, the decision maker is expected to determine what problems and opportunities existed, to analyze the situation, to generate and evaluate alternative courses of action, and to recommend and implement a plan of action. Except for the fact that you will not have the actual to implement the plan of action and see the results, you will be expected to go through this same process.

 

As they grapple with problems, decision makers encounter a number of common frustrations: a shortage of good information on which to base decisions, a shortage of time in which to make decisions, uncertainty about how plans work out, and a lack of opportunity to reduce uncertainty at a reasonable cost. You will experience these same frustrations because the cases try to give you the same information, time pressures, and so on that the decision maker had. In short, you will simulate the experience of decision making. However, cases do simplify the task somewhat: someone has already collected and sorted all the available data for you and presented it in a reasonably neat package. In real life the decision maker also faces the task of collecting the data that might be relevant for making a decision. 

 

一見うわっ 難しそう、、と感じるかも知れませんが、

実際単語だけ拾っていくと意外と知らない単語はないんです。

 

 

僕が唯一分からなかった単語は赤文字にした implement という単語のみでした。

そしてこのimplement という単語も1200番代で決してレベルの高い単語ではありません。

 

 

 

もちろん文構造や文法は多少レベルの高いものかも知れません。

 

 

 

しかしこうしてみるといかに高校時代に習う単語が大事かが実感出来ますね。

 

実際には教科書だけでなく、ディスカッションや講義もあるのでかなりハードになりますが、

しっかり予習、復習をして頑張って行きたいと思います!!

 

 

では


語学学校対抗 サッカーリーグで優勝した話 2019-09-10 03:29:44

 

 

 

 

先月僕が通っていた語学学校が出場した語学学校対抗サッカーリーグで優勝しました!!

 

 

 

 

この大会はバンクーバーにある語学学校が20校弱出場し

約3ヶ月かけて優勝校を決めるというものでした。

 

 

 

リーグ戦、そして決勝トーナメントで10試合ほど行い見事優勝することが出来ました。

 

 

まさか留学中にこんなにも素敵な経験ができるとは思ってもいませんでした。

 

 

 

僕が思うにサッカー人生において大会での優勝というものは1回、または2回あれば多い方だと思います。

多くの方はなかなか優勝を経験することなくサッカーを辞めていってしまうのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

ではなぜ僕たちが今回優勝することが出来たのか?

 

 

 

それは  本気  だったからです。

 

 

他の学校がなんとなく参加している中、僕たちはかなり真剣に本気でこの大会に参加していました。

出場するからには100% 目標は優勝のみです。

 

 

 

週2回の練習に試合前のミーティング。

おそらく他の学校でこれをやっていたところは無かったと思います。

 

 

 

久々に感じた成功体験。

 

この大会を通じて改めて団体競技の素晴らしさ、仲間がいることの喜びを感じたと同時に

久々に成功体験をしたなと思いました。

 

 

 

しっかりとした準備を行い、本番そしてフィードバック。

たとえ小さな勝負であっても勝ちにこだわることを教わった気がします。

 

 

 

そして勝ったとき、優勝したときの喜び。

あの感覚はなかなか忘れることが出来ません。

 

 

 

多くのプロスポーツ選手が2位でも泣き崩れ、

そして毎シーズンモチベーションを保つことができるのは優勝の喜びを知っているからだと実感しました。

 

 

 

あの日以来勝ちグセマインドで日々生きていこうと考えるようになりました。

やるからには本気で、常に勝ちを目指して。

 

根っこの負けず嫌いがまたふつふつと湧き出てきています!!

 

 

 

では

 

 


University of Victoria に入学しました 2019-09-05 10:30:49

 

9月3日 カナダにあるビクトリア大学に入学しました。

 

ここまでの道のり、決して簡単では無かったからこそ感慨深いものがありました。

 

夢にまで見た大学生。

 

これからも少しづつマイペースで行きたいと思います。


カナダに来て1年が経ちました。 2019-06-22 04:23:08

 

先日カナダに来て一年が経ちました!

 

この一年を振り返るとあっという間というよりか、物凄く長かったように感じます。

 

 

 

たくさん新しい事を経験し、緊張や不安を味わったせいでしょうか?

理由はともかく僕の中ではとても長く充実していた1年間でした。

 

それと同時に彼女と遠距離を1年間した事にもなります。

 

 

んーーーーー

 

 

 

遠距離ってやっぱり難しいですね。

自分が遠距離してまで海外留学をすると決めたのですが、

やはり寂しいものですね。

 

 

最近はろくに連絡も取り合えていません。。。

 

 

周りのカップルを見ては羨ましいと思ってしまうのが本音です。

自分のもっと財力があれば、人脈があれば、彼氏として彼女の頼りになれればと考えてしまいます。

 

 

今はどうすればいいのか分かりません。

カナダで一緒に住みたい気持ちもありますが、、、

 

 

遠距離経験がある方よければコメントよろしくお願いします。

 

では


恩師がバンクーバーに来てくれました!! 2019-06-16 06:00:00

 

 

こんにちは!

 

 

 

 

今日は僕の恩師がバンクーバーに来ていた時の事を書きたいと思います。

 

 

 

 

 

実は2週間ほど前に恩師がはるばる日本から僕に会いにバンクーバーに来てくれました!!

1週間弱でしたが色々なところに案内することが出来ました。

 

 

 

彼とは約半年ぶりの再開でしたがあまり久しぶり!という感じもありませんでした。

多分週一回電話しているからでしょうね(笑)

 

 

 

そしてバンクーバーに来るのは初めてだったみたいで、思ったよりも治安が悪いという印象だったそう。。

僕の中では意外な反応でした。

 

 

 

やはり日本と比べるとどこの国も劣ってしまいますね。

 

 

 

 

 

 

幸い天気にも恵まれて、僕が出来る最大限のおもてなしをしたつもりです。

僕が9月から通う大学も見てもらうことが出来満足でした。

 

また来てくれることを約束して空港まで見送りました!!

 

 

 

 

来てくれてありがとう!!!!!

 

 

 

 

 

バンクーバーに来たいと連絡してくれる人は山ほどいますが、実際に来てくれたのは彼と家族のみです。

 

きっとこういう人を本当に大切にするべきなんでしょうね。

 

では。

 

 


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