注意事項:当サイトのコンテンツをご利用いただく全ての方は、利用規約に同意したものとみなします。
このサイトの掲示板は情報交換やコミュニケーションが目的で設置されています。投稿内容の信憑性については、
各個人の責任においてご判断下さい。全ての投稿において、投稿者には法的な責任があることをご認識ください。
また、掲示板上で誹謗・中傷を受けた場合は、速やかにサイト管理者までご連絡をお願いいたします。→連絡先

カナダ・ブログ

カナダに関連するブロガー集まれ!!
カナダ・ブログに登録して、自慢のブログを紹介しませんか?
共通の話題で新しい出会いがあるかも?

No.224

海外大卒の元NEETのカナダ生活

bySeiwa Yanagi
日本生まれ日本育ち。母語の日本語以外に英語、中国語、スペイン語、フランス語を話す。カナダの名門4年制大学で国際関係学、政治学、環境学を学んで成績優秀で卒業。国際活動、留学生サポートなどの活躍が認められ留学生功労賞などを受賞。将来は心配する必要がないと周りは言った。しかしながら卒業後は挫折し人生最大の壁にぶつかる。カナダで1年間NEET、一時期はホームレスという転落人生を経験。今はトロントで新しい語学学校の運営マネージャーをする傍ら、YouTuber、モデル、フリーランスで写真家などの活動をしている。こ
ブログを更新する
NBA王者凱旋パレード!Drakeも登場。トロントのダウンタウンは大混雑、さらに発砲事件発生! 2019-06-19 11:54:44

皆さんこんにちは!

史上初のカナダのNBAチームToronto Raptorsのリーグ優勝の祭りはまだまだ終わりません!

6月17日月曜日は敵地で勝利を収め王座を獲得したチャンピオンたちの凱旋パレードでした!

正直自分はそんなの知りませんでした。自宅マンションの外がうるさかったから外をのぞいたら数えきれないほどの人がいたからパレードがあることに気付きました。

慌てて昼食を食べてカメラを持って外に飛び出しました。

ダウンタウンのPrinces’ Gateから始まり、大通りのLake Shore Boulevardを通り、York StreetからのUniversity AvenueからのQueens’s Streetからのトロント市庁舎前の広場Nathan Phillips Squareまで王者たちがオープンバスで向かうという、大規模なパレード(トロントに住んでいなければどういったルートか想像がつかないと思いますが、、、)

自分はYork Streetの開始地点の交差点にあるマンションに住んでいるので半端ないほど大衆が集まっていました。

カナダにこんな人いたんかい!カナダ全土の人間がみんなトロントのダウンタウンに集まってんのか!?(笑)って思ったほどトロントのダウンタウンの主要道路が全面通行止めになり身動きができないほど人で埋め尽くされていました。

自分はカメラを持って花壇の上に立って後ろの人の視界を遮って見てました。申し訳ございません。

パレードは2階建てのオープンバス数台にチームメンバーや親族、知り合い、関係者、さらにトロント出身の有名歌手Drakeが分乗してゆっくり走っていました。

Drakeが乗っていたメインのバスには金色の輝くトロフィー。各選手が持ち上げるたびに大衆が騒ぎました。

快晴で輝くトロフィー

そのまま北上するルートで、バスを追って行ったのですが大衆がやばかったのでUnion Stationから上には行けませんでした。

Nathan Phillips Squareについたチャンピオンたちは勝利と凱旋の挨拶的なのをやってその広場は数えきれない人で埋め尽くされていました。それはヘリからの映像でもはっきり分かりました。

報道によるとその日トロントのダウンタウンには数百万の人が押し寄せたらしいです。

正直今までこんなに人で埋め尽くされた都市は見たことありませんでした。それも世界一人口密度が低い国の一つであるカナダで見るとは思いもしませんでした。

パレードが完全に終了した後ステージが設置された広場に向かったのですがそこはごみの山。普段は路上にゴミなどほとんどないトロントですがその日はまるで国が変わったかのようにペットボトル、缶、プラスチック容器、包装紙、食べかけなど無秩序にポイ捨てされ放題でした。

この日はトロントのダウンタウンごみ大国でした、、、

日本ではこんな感じのイベントがあってもちゃんとみんなゴミは各自で処分しているのに、、、悲しくなりますね。優勝した日と同じくその日だけはやりたい放題ですね。

さらに動画を撮っていると警察車両と医療車両が近くにたくさん。大きなイベントだったので巡回中の警察はそこらじゅうにいましたがその場だけはダダ事じゃないと感じました。

そうです。イベント終了後に発砲事件があったのです!二人が撃たれて重傷を負い、二人が逮捕されたようです。

人が集まるイベントなのでテロなどの標的になるかもしれないということは予想していましたが大事には至らなくて不幸中の幸いでした。

こんな感じで現地からの記事です!

動画も作りましたのでこれ観てください!⇒ https://youtu.be/BwtVKn3gKjA

最後まで読んでいただきありがとうございます!

☟こちらもよろしくお願いします!

YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCDL_WEPB-x1qxZ5ELKXsXyQ?view_as=subscriber

Facebook: https://www.facebook.com/yanaseiwa.ca/?modal=admin_todo_tour

Instagram: https://www.instagram.com/seiwa.advisor/



カナダで絶対に外食をしてはいけない理由10選 2019-06-17 11:01:11

こんにちは!

今日はYouTubeではすでに上げた「カナダで絶対に外食をしてはいけない理由10選」のブログバージョンです!

カナダの外食はおいしいのかとか安いのかとかよく聞かれるんで自分の答えを10にまとめました。

結論から言うとカナダで外食をするべきではありません。

げちょげちょ中華、、、

以下が10の理由です!

1. 料理がまずい

確かに高い価格を払えばカナダでも全然おいしいものを食べれます。でもここで言っているのは庶民が気軽にできる外食(日本、カナダ両方で1食1500円以内で食べれるファストフードやファミレスなどの外食)のことです。

外食大国の日本と比べたら庶民の外食はとにかく本当まずいところがとても多いです。

2. 接客がくそ

接客大国の日本と比べてはいけませんがカナダのホールスタッフはチップのために働いている人が大半です。特に安めの飲食店はどうせチップが少ないので接客態度とか顧客満足度なんてどうでもいいのです。

笑顔なし、基本的な挨拶できない、ぶっきらぼう、不快な接客など普通にあります。

一番いやなのは各テーブル特定のサーバーが決まってて、それ以外の店員には注文とかできないこと。サーバーがなかなか来ない、水を出してくれないといっても「指定のサーバー来るから待ってて。」と言われて永遠に待たされる。

3. 店内が汚い

はい、これも日本と比べてはいけませんね。

床やキッチンの隅から隅まで掃除する日本と比べてカナダはそれほど衛生に厳しくありません。

そんな頻繁に掃除しませんし、掃除しても雑。店員が出勤時とか掃除、トイレをした後手を洗わないとか何度も見ました。

壁とかテーブルに前の客のスープがはねた後とか、床とか壁の黒ずみ。トイレは汚い。キッチンは絶対すごいことになってますね。(笑)

食欲失せますね。

4. レストランの雰囲気がくそ

安い外食だとしょうがないです。日本はいくら安い店でもインテリアにこだわってますがカナダはそれほど気にしてない傾向にあります。

日本食店なのに全くそういう雰囲気がなかったり、本当インテリアが地味だったり、、、

5. 料理が出てくるまでの時間長い

これは言わなくても分かりますよね。

日本の外食は安いと早いが売りですがカナダは安くても高くても料理が出るのがとにかく遅い。

日本では5分で出てくる料理も基本10分、ひどい場合は20分かかることも。

ただでさえお腹すいてるのにイライラしますよね。

6. 料理が脂っこい、カロリー高い

これ、女子は要注意!

日本と同じ料理でもカロリーが高いことが多い!

日本はメニューにカロリー表示したりとか客の健康を考慮してカロリーを抑える工夫などしていますがカナダは気にしません。

だから女子、太らないように気を付けて!

7. 偽日本料理。だけど本物だと言い張る

米使ってればなんでも寿司と呼ぶのがカナダ?

これは日本料理に限ったことではありませんが、自分が住んでいるカナダのトロントでは中国人か韓国人がほとんどの日本食店を経営しています。

日本に修行に行ったこともないオーナーが店をやっていることも、、、

もちろん偽日本料理が出てきます。

自分が以前行った日本食店は日本に行ったことない日本食店経営歴が15年の中国人オーナーがやっていて、そこですき焼きを注文しました。

しかし出てきたものは牛肉、白菜、アボカド、ニンジン、マッシュルーム、セロリ、溶き卵などが浮いた大きいお椀に入ったぬるま湯、、、

これはクレームものだと思いオーナーを呼んで本物のすき焼きの写真や動画を見せるも「これが本物のすき焼きだ!俺は日本料理をもう15年も作ってる!」と言い張っていました。

「日本にも行ったことない偽日本料理歴15年のてめえが本格日本料理語ってんじゃねーよ!」って言い返したくなりますね。

こんな店たくさんあります。営利目的の日本文化の盗用ですね。気を付けてください。

8. 税金高い

カナダの消費税は州によって違いますが自分が住むオンタリオ州では13%です。

メニューの価格は基本税抜きですので会計時に加算された時、合計額がとても高く感じます。

これはしょうがないかもしれませんがせめて税込みにしてくれれば精神的に助かります。

9. チップが高い

日本では存在しないチップ。マナーとして15%~20%払うという意味わからない風習がカナダにはあります。

基本接客クソなのになんで払わなくてはいけないのでしょうかね?払わなかったら払えって言われたり、外まで追って来たり、、、

払わなくても違法ではないので本当に接客がアウトだと思ったらチップを残さずに去りましょう。

10. メニューの元々の価格が高い

最後になります。

料理のもともとの価格(税金もチップも含めていない価格)が半端ないのですよ!

ラーメンが一杯1500円くらいだったり。ぼったくりですね。輸入とか人件費を考慮しても高すぎますね。

以上カナダで外食をしてはいけない理由10選でした!

役に立ちましたか?

最後まで読んでいただきありがとうございます。

これが動画です!⇒ https://www.youtube.com/watch?v=HfePTlrotzU&t=424s

☟こちらもよろしくお願いします!

YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCDL_WEPB-x1qxZ5ELKXsXyQ?view_as=subscriber

Facebook: https://www.facebook.com/yanaseiwa.ca/?modal=admin_todo_tour

Instagram: https://www.instagram.com/seiwa.advisor/



カナダのToronto RaptorsがNBA優勝の史上初の快挙!からのやばい暴動! 2019-06-15 11:53:55

皆さんこんにちは!

ついに快挙達成!カナダ・トロントに本拠地を構えるアメリカプロバスケリーグNBAに所属するToronto Raptorsが決勝6戦目の末優勝しました!

計7戦あるNBA決勝。先に4勝すれば優勝というシステム。

先に3勝していたRaptorsは月曜日の本拠地のScotia Bank Arenaで開催された第5戦に勝てば優勝でしたが、、、105vs106の僅差で敗北。町中のバーが満席の中いろんなバーを当たってようやく観戦場所を見つけたのに残念な結果でした。

第6戦は対戦相手Golden State Warriorsの本拠地があるアメリカで開催でしたがScotia Bank Arenaのすぐ隣に住んでる自分はそこに設置されたパブリックビューイングで観ることにしました。

今回も接戦で最後の1分プレイを消費するのにタイムアウトやファールの影響で20分もかかり、最後は0.9秒でウォッチが止められるなど最後まで緊張感が高かった最高の試合でした!

写真は全然撮ってません、、、

試合が終わったとたん大衆がパブリックビューイングのフェンスを破壊し暴れ出す。

花火を上げまくる、シャンパンを噴射する、敵チームのユニフォームに火をつけるなどやりたい放題。

最寄り駅であるUnion Stationや大衆が集まるDundas Squareという広場では警察車両や公共物に乗っかりジャンプするなど無秩序状態になっていました。

おかげで信号は曲がってしまい、公共物もたくさん破壊されましたが近くにいた警察は「今日ぐらいはいいや」と見てみぬふり。これがカナダです!

トロントのダウンタウン中通行止め。主要エリアは大衆が押し詰め全く身動きができませんでした。

自宅に帰った後も隣の主要高速道路Gardinarが渋滞。夜中の3時とかまで勝利のクラクションが止まらず眠れませんでした。

写真と文書だけでは伝わらないと思うのでブログはここまでで自分が作ったYouTube動画のリンクを貼り付けました。

動画:https://www.youtube.com/watch?v=Ob6lhrHkoUc&t=71s

カナダのプロスポーツチームの歴史的快挙を現場で体験するという貴重な経験をしました。

短いですが今日はこんな感じです。

最後まで読んでいただきありがとうございます!

☟こちらもよろしくお願いします!

YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCDL_WEPB-x1qxZ5ELKXsXyQ?view_as=subscriber

Facebook: https://www.facebook.com/yanaseiwa.ca/?modal=admin_todo_tour

Instagram: https://www.instagram.com/seiwa.advisor/



カナダでの歯の矯正はめちゃめちゃ安い!? 2019-06-12 11:23:04

皆さんこんにちは!

最近いろいろあってブログの更新さぼりすぎて申し訳ございません!

今日は興味がある人だけ読んでください。

カナダでの歯医者行っての歯の矯正は日本と比べてめちゃめちゃ安いです!日本は確かめちゃめちゃ高かったと思います。調べて、友達から聞いた話ですと普通に100万するとか。

今自分歯の矯正しています。写真に載せているのがAlignerっていう歯の位置を整える器具?です。

まず歯医者に行き診察してもらい、レントゲン写真や歯の型を取ってもらいました。

それは無料でやってくれてそのデータをアメリカにあるAlignerの製造会社に送って2週間後に矯正の治療過程の3Dシュミレーションを見るた後に治療をするか患者に決めてもらうという感じでした。

日本でもあるInformed Consentですね。

最初は約1年間治療する必要があると言われましたが、結果治療期間は28週間となり、シュミレーションも見せてもらいました。納得いくものだったので治療を開始させました。

治療費は従来のメタルのAlignerは$4000CAD(日本円で32万くらい)で、自分が選んだ透明で取り外し可能なプラスチックAlignerは$4500CAD(日本円で36万円くらい) ということでした。

しかし自分はラッキーでした。医者が最初間違えて透明Aligner治療が$4000CAD と自分に伝えてしまったため値段はそのままにしてくれました!

治療を始めるにあたって初診料?的なやつ(英語でUpfront)は$1333CAD。それを払って治療を開始しました。

その後は毎月歯医者に通って診察、新しいAlignerの引き取りという感じで毎回$300CADを払うという感じでした。

Alignerが届いたときにはAttachmentという人工の小さいプラスチックのような突起物をいくつかの歯につけてもらいました。

3か月に1回歯医者にて歯の洗浄も必要でした。

日付付きのAligner

ちなみに写真のこのAligner、2週間ごとに替える必要があり、自分の場合28週間の治療でしたので14個番号と取り換え日付きで用意してもらいました。

最近では歯医者に行かずに月$99CADから始められる透明Alignerによる矯正がありますが自分は歯医者に行ったほうがいいと思いやっていません。そういうのを自分でやったことがある人いましたらコメントとかで詳細を教えてくだされば助かります。

どうですか?結構安いと思いませんか?

最後まで読んでくれてありがとうございます!

☟こちらもよろしくお願いします!

YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCDL_WEPB-x1qxZ5ELKXsXyQ?view_as=subscriber

Facebook: https://www.facebook.com/yanaseiwa.ca/?modal=admin_todo_tour

Instagram: https://www.instagram.com/seiwa.advisor/



カナダの会社ではほとんど休暇が取れない??? 2019-06-09 11:36:16

こんにちは!この頃忙しくて2日連続くらいでブログの更新サボってしまいました、、、毎日書けるように努力はしているのですが。

今日はカナダの会社での休暇についてです!

「日本人は長時間働く。」とか「日本人は休むことを知らない。」とかよく言われますよね。過労死とかそういうのも社会問題になってますしね。

いや、でもカナダで働いてたら休暇がめちゃめちゃある日本の社会人がうらやましいと思います。年末年始休暇、9日間になったゴールデンウィーク、お盆休みとか、、、

カナダではそんな長い休暇ありませんよ!ていうか休暇ほとんどありません!

驚く人もいるかもしれませんが日本は世界でも1番と言っていいほど法定休日がある国です!

カナダでは法定休日で1番長くても4連休しかありません。つまり法定休日だけに沿って休暇を取っている人はほとんど休んでないということです!

これガチです!

自分の経験したフルタイムの仕事を例に挙げてみます。

自分は私立の語学学校でフルタイムで働いていました。カナダではフルタイム(週30時間以上)で終身雇用(英語でPermanent Employment:解雇やリストラがない限り終身で働ける雇用体制)で雇用されている人は皆、1年以上働いた後は法によって年に最低2週間の有給休暇を取れるようになっています。6年連続で同じ雇用主の下で働いた場合3週間の有給休暇が取れます。(カナダ政府の資料による)

しかも平日が法定休日となった場合でもその分の給料がもらえます。例えばクリスマスで木曜日が休日となった場合働いていなくてもその週は4日分ではなく5日分の給料がもらえます。

もし法定休日に働いた場合は給料は1.5倍になるという嬉しい制度もあります。

でも日本のように1週間休めるお盆休みやゴールデンウィークなどの長期法定休日がないカナダでは休暇を申請しない限り有給休暇どころか無給休暇すらもらえません。

どれだけ辛いことか。

自分は私立の語学学校で働いていたので法定休日以外ほぼ年中無休で営業していました。週ごとに授業料を払っている生徒が1週間とか2週間の年末年始休暇を取ると文句を言いだすからです。

肝心なクリスマス休暇、学校を休めたのは25日と26日だけ。26日はカナダ全国の年末セールの日であるBoxing Dayですから。クリスマスイブは普通に営業しました。5時ではなく2時に帰ることはできましたけど、、、

正月も一緒です。大みそかは早めに帰宅しましたが普通に営業。元旦しか休めませんでした。本当に束の間の休みでした。

本当に休暇を申請しなければ労働者も年中無休なのがカナダです。

意外ですか?アメリカでもそうです。みんな仕事中毒(Workaholic)なのです!

自分はWorkaholicではないと思います

ではなぜ日本には長時間労働や過労死など労働災害が多いのにカナダには少ないのでしょうか?

様々な要因はありますが、北米では定時で帰ることができ、自分の時間や家族との時間が日本より断然多いからです。

日本では残業時間が長いですし、仕事が終わった後も上司とか同僚と面倒くさい飲み会がありほとんど自分の時間や家族との時間がない人が多いのではないでしょうか?

カナダの職場では同僚と友達、家族の境界線がはっきりしています。同僚は同僚。友達と家族はまた別物。同僚と飲みに行ったり遊びに行ったりようなことは滅多にありません。

仕事が終わったらもうその会社の従業員でも労働者でもない。仕事のことは一切考えないというのがカナダ人のマインドセットです。緊急の仕事のメールも見ないし同僚や上司からの電話も出ません。ですから職場のストレスはプライベートに持ち込みません。

そこはいいですね。

日本の長期休暇とカナダのこの働き方が融合できればどれだけ幸福な国を作れるのか。

最後まで読んでくれてありがとうございます!

☟こちらもよろしくお願いします!

YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCDL_WEPB-x1qxZ5ELKXsXyQ?view_as=subscriber

Facebook: https://www.facebook.com/yanaseiwa.ca/?modal=admin_todo_tour

Instagram: https://www.instagram.com/seiwa.advisor/



古い5件を表示
記事表示:
1-
6-
11-
タイトルを →No順に表示  →更新時間順に表示